現地スタッフMr.Amboと家族 

2007年2月、スカルノハッタ国際空港

いよいよ、帰国、数時間後には真冬の日本です。 
寒いのはいやだー! 帰りたくネー!



今回も、空港までアンボと義理の妹、マリニが見送りに来てくれました。いつも、お手数をかけます。


ボゴールのバスターミナル


これから高速バスでスカルノハッタ空港まで1時間30分。 今日中にバリ島へ、明日またジャカルタへトンボ帰り! きっつー!


 2006年スカルノハッタ空港 ケンタッキーFCにて 

7月2日よりジャカルタ、バリと勉強に行って来ました。
今回はスタッフ単独で渡航です。 ワァー 怖っ! 女性は度胸がありますねー
てな事でなにがあってもいいようにと国際電話をレンタルして行ったのですが日本からつながらないんです? ナンデ−???
いくら電話をしてもダメです。アンボの携帯にはつながるのですが・・・・・
機械オンチがいくら考えても サヤ ティダ ムングルティ もう、諦めました!
インドネシアに居る間中、日本→アンボ→スタッフ、スタッフ→アンボ→日本といった調子で
もう、伝言ゲームです。 
ちなみに、アンボは右足の膝を交通事故で骨折して松葉杖がないと歩けない状態! 痛そう!
この日も車の中で待っているはずだったのですが空港内まで見送りに来てくれました。
ご苦労様でした。
教訓 携帯電話、使い方がわからないと、ただの箱
皆さんも気を付けて下さい。 こんな人、多分いませんね!
上の写真ですがジャカルタを離れるときにアンボファミリーが見送りに来てくれた時のものです。
次女のナヤカとアンボ夫妻。

 


スカルノ ハッタ空港にて

     中央、アンボの愛娘YUKI (ユーキ)             右側、アンボの奥さんスサナ、左側、スサナの母


現地スタッフMr.AMBO


AMBOの家にて


手前右側、AMBOの奥さんSUSANA


PT.イサクアロワナにて



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